外科的な手術を行い脂肪細胞そのものをとり除く脂肪吸引

女性というのは誰でも美容に関心があるもので、様々な美容方法を実践していることでしょう。
しかし間違った美容方法を続けていても、自分が求める美しさを実現させることは出来ないのです。 吸引した脂肪を、胸など膨らみが欲しい部分に再注入させることの可能な脂肪注入法も現在注目されています。
ただし脂肪自体は軽いものですので、脂肪吸引をしても体重に大きな変化が現れることはありません。今非常に注目されている脂肪吸引というのは、外科的な手術を行い脂肪細胞そのものをとり除くものです。
カニューレと言われている金属性のストローと吸引官を使い、徐々に脂肪細胞を吸引していきます。

 

脂肪吸引によって取り除くことの出来る脂肪は皮下脂肪だけであり、内臓脂肪は無くすことが出来ません。
現在は、技術が進化してきており二の腕や胴回り、腹部、尻、太もも、ふくらはぎ、足首等あらゆる部分の脂肪吸引をすることが出来ます。

メール便のご案内
http://postmail.co.jp/
メール便ナビ



外科的な手術を行い脂肪細胞そのものをとり除く脂肪吸引ブログ:07 2 2019

みなさま
グッドモォニング♪.....φ(-ω-。)。o○(ネムィ…)

「3歳でめがねをかけるのかあ…」
ため息をつきながら、幼い息子の手をひいて
眼科指定の眼鏡店に向かったのは、かれこれ4年前のことです。

息子は生まれつき片目の視力の発達が悪くて、
眼鏡治療をすることになったのです。

その時、わたしの頭にあったのは、
「めがねをかけるとかわれるだろうなあ」
という思いでした。

実際、近所の悪ガキどもには、いろいろ言われました。
メガネザルはもちろん、のび太、とか、おいメガネ、とか…

でも眼鏡治療のかいあって、
息子の視力は無事に発達してきました。

最初は我が子がめがねをかけることに抵抗があったわたしですが、
めがねのおかげで学びんだこともあったし、
いろいろ面白い体験もしたなぁと思っています。

1個目のめがねは、息子が公園で遊んでいる時に、
他の子どもとおでこをこっつんこした拍子に、
真ん中でぱっきり二つに折れてしまいました。

痛いのとめがねが壊れたのがショックで泣きじゃくる息子、
4万円もするめがねを買い替えねばならないことをとっさに考えて、
ボー然とするわたし。

あの冬の夕方の光景は忘れられません。
でも決して嫌な思い出ではないのです。
どちらかというと「クスッ」となる思い出で、
よくできたコメディ・タッチの映画の一場面のように心に焼き付いています。

その後作った2つ目のめがねは、
ある日ちょっとはずして公園のベンチに置いたのが紛失し、
1ヶ月後ベンチ脇の砂場から出てきました。

多分、よその子どもが、
「ちょっと困らせてやろう」ぐらいの
イタズラ心で砂に埋めたのだろうと思います。
まさか4万円もするめがねだとは思ってもみなかったんでしょうね…

今日はおしまい!!!